安全コンサルタント勉強会(Csum)

​労働安全コンサルタントの勉強会(Csum)は、毎月一回
神戸市勤労会館で行っています。参加をご希望される方は
大西安全コンサルタント事務所の下記メールアドレス、
✉ " oni.anzencon@kobe.zaq.jp " にお願いします。
  

 

H29.6.24神戸市勤労会館305号室   17時30分〜

1.日時/場所 H29.6.24 17時30分〜19時30分 神戸市勤労会館305号室
2.参加者 :(7名)  
   新入会員紹介:M氏(コンサル未経験/鉄・機械系・水処理等に強み)
          H氏 (鉄鋼会社・橋梁/下請け関係会社の講師経験豊富)
          A氏(コンサル未経験/航空機エンジン等メンタル強み)
   専門知識の経験豊富な方々の参加により、Csumも新たな展開を期待
3.勉強会:I講師「目で見る安全パトロールの着目点」
  建災防で安全パトロールを行っている状況を、写真で報告が有った。
 ⑴不安全行動
 ⑵安全対策の写真紹介
  良い例・悪い例
  脚立・立馬からの降り方
  道路・安全通路の確保・・・
 実際の写真で良い例・悪い例が示され、よく理解が出来大変参考になったが、この写真を一般に(コンサルに)公開されるとより安全に役立てることになるのに残念である。
4.次回
7月15日(土) 305号室   H 講師 「             」
8月19日(土) 305号室    講師 「     」 
 
 
                       以上

H29.5.20神戸市勤労会館305号室   17時30分〜

勉強会活動(Csum)記録(第26回)
 

1.日時/場所 H29.5.20 17時30分〜19時30分 神戸市勤労会館305号室
2.参加者 :   5名
3.勉強会:T 講師「生産技術から機械安全へ」
  長い間勤務していた事業所さんでの経験をお話して頂きました。
  経験豊富な内容で、具体性もあり大変参考になりました。
⑴加工組立型企業
⑵モーター製作が主力
⑶生産効率の向上と安全性、ラインタクトタイムの短縮
⑷ツーリングの定義(工具・ワーク・治具)の組合せ
⑸生産具術者の安全のために果たすべき役割
⑹LOTO
⑺リスクアセスメントの取組 RA1・RA2・RA3の夫々の取組
⑻安全とは
 *今後の活動として、生産技術の指導に熱意を込めて取り組みたいとの意思が伝わってきました。 応援します!
4.次回
6月24日(土) 305号室  I 講師 「       」
7月15日(土) 305号室    



H29.4.22神戸市勤労会館305号室   17時30分〜

勉強会活動(Csum)記録(第25回)
1.日時/場所 H29.4.22 17時30分〜19時30分 神戸市勤労会館305号室
2.参加者 :5名
3.勉強会:F講師「企業の事故」
  安全講習会で使用しているPPTでの講義です。
⑴ 企業が失うもの、家族が失うもの
⑵林業は3人で1チーム
⑶災害発生は、その事業所に人手不足をより深刻にする
⑷企業が問われる責任
⑸安全とは?(受講者に問いかけ)
 ⑹安全の定義 リスクの定義
 ⑺「カレーうどんの安全考」
  カレーうどん飲食時のリスク管理から、作業標準書への展開が判りやすくて、大変良かった。(講習会の参考にしたい内容ですね!)
 ⑻作業現場の安全風土レベル
 ⑼職長は本社が思うより影響が強い
 ⑽スイスチーズモデル
  (前回の講義よりわかりやすく、進化していました)
 *さすがに大学の先生の講義だと、感心しました
4.次回
5月20日(土) 305号室 T 講師 「製造業におけるリスクアセスメントの必要性とその実践について」
6月24日(土) 305号室 K 講師 「ISO45001」

 

H29.4.1神戸市勤労会館305号室   17時30分〜
勉強会活動(Csum)記録(第24回)
弁護士さんを講師にお迎えして、著作権について勉強会を実施しました。
守秘義務とも関連しますので、詳細は掲載しません。




H29.3.25神戸市勤労会館305号室   17時30分〜
勉強会活動(Csum)記録(第23回)
 
1.日時/場所 H29.3.25 17時30分〜19時00分 神戸市勤労会館305号室
2.参加者 : 9名
3.勉強会: O講師「労働安全コンサルタント活動報告」
 ⑴ 労働安全コンサルタント事務所登録について
 ⑵ 税務署への個人事業の開業届について
 ⑶ H25年〜H28年の売上推移と経費推移
 ⑷ 所属団体
 ⑸ 機械安全の資格であるセーフティアセッサ資格とは
   セーフティアセッサ協議会の説明
 ⑹ 個別事業所への主な安全指導
 ⑺ 労働局長の「安全衛生改善計画書作成指示書」について
 ⑻ 安全衛生改善計画書の例
 ⑼ 安全衛生診断の診断事例と「診断評価表」の事例
 ⑽ 保有資格  (ほめ達とは)
 ⑾ H29年の活動の方向性、「各種協会への講師登録」と
  RSTトレーナー会の職長能力向上教育の定期講習会開催を軌道に乗せる
4.初参加2名 
6.支部からの補助金を会員に配分しました。
5.次回
4月 1日(土) 305号室 弁護士 特別企画講師 「著作権のQ&A」
4月22日(土) 305号室 F 講師 「スイスチーズモデル」
5月20日(土) 305号室 TJ 講師 「                  」
 
                       以上



H29.2.25神戸市勤労会館305号室   17時30分〜
勉強会活動(Csum)記録(第22回)
 
1.日時/場所 H29.2.25 17時30分〜19時00分 神戸市勤労会館305号室
2.参加者   (7名)
3.勉強会:O講師「安全管理特別指導事業所の指導事例」
 ⑴ 安全衛生改善計画作成指示書について
 ⑵ 安全衛生指導書の事例
 ⑶ 是正勧告事例
 ⑷ 改善報告書事例
 ⑸ 災害分析事例
  勉強会:Y講師「有機溶剤作業主任者講習会」の講師事例
 ⑴ 有機溶剤の定義 
 ⑵ 有機溶剤等とは  有機溶剤の含有率が5%を超える混合物
 ⑶ 有機溶剤該当業務12業種に該当するかの判断が重要
⑷ 例外規定と屋内作業場等の場所の判断
 
4.次回
3月25日(土) 305号室 O 講師 「安全コンサル5年の経緯と安全診断事例」
4月 1日(土) 305号室 弁護士 特別企画講師 「著作権のQ&A」
4月22日(土) 305号室 F 講師 「組織事故とレジリエンス」
 
                       以上



H29.1.21神戸市勤労会館305号室   17時30分〜
参加者:6名
勉強会活動記録(第21回)
1.勉強会:T講師「メンタルヘルスと職場環境について」
 ⑴ メンタルヘルス概要
 ⑵メンタルヘルスの考え方
  @不調者への対応
  A全従業員への対応
 ⑶労働安全衛生法上の責任
 ⑷メンタルヘルス指針のポイント
 ⑸メンタルヘルスと安全配慮義務(中災防 裁判事例より)
 ⑹労災認定基準 H23.12.16付 基発
 ⑺パワハラ・セクハラ・モラルハラスメント
 ⑻ストレスに対する反応 (心理的・身体的・行動的)
 ⑼従来的うつ病と現代型うつ病    等の内容でした
2.次 回
2月25日(土) 305号室  Y 講師 「有機溶剤中毒予防規則の解説」
3月25日(土) 305号室  O 講師   「事業所安全診断事例」
4月 1日(土) 305号室    弁護士 講師 「著作権のQ&A」
 
                       以上




H28.11.19神戸市勤労会館305号室   17時30分〜
参加者:7名
勉強会活動記録(第19回)
1.勉強会:T講師「〜第75回全国産業安全衛生大会研究発表 〜」
聴講テーマの要点〜2016/10/20&21仙台国際センター
 ⑴パネルデスカション「IS045001の発行と事業堪の安全衛生氷準の向上に向けて〜第三者認証をうまく活用する」
 ⑵ 講演: 「モノづくりは人づくり・職場づくり」
 ⑶ 講演: 「入門 機械安全〜これから取り組む担当者に〜」
 ⑷ 講演:「ヒューマンエラーの本質と対策 産業心理学の立場からの提言J
 ⑸ 講演:「岐路にきた日本の安全管理〜現場力の低下にどう対応するか〜」
 ⑹ 報告:浸透させよう「止める・呼ぶ・待つ〜築こうゼロ災文化〜」
  各講演を要領よくまとめて説明が有り、参考になりました。
 *報告 O講師
 ⑴ 機能安全指針の設定の裏話
 ⑵ 向殿賞受賞者の受賞内容の紹介
2.次回
    12月17日(土)305号室 TA 講師 「 著作権パート3」
    1 月21日(土)305号室   TO 講師   「        」
 

                       以上





H28.10.22 神戸市勤労会館305号室   17時30分〜
参加者:6名
勉強会活動記録(第18回)
1.日時/場所 H28.10.22 17時30分〜19時30分 神戸市勤労会館305号室
2.参加者   (6名)
3.勉強会:Y講師「健康の増進」問題行動と行動療法
 ・事業所さんで「健康について」の講話について行った時の反省
(笑いを取ることの難しさ)
 ・高齢者は尊敬されているか
 ・道具の取得(自分を健康に見せるために)
 ・笑ってもらえる講習会に向けての実践研修(笑いが無いと飽きられる)
 ・100歳以上の高齢者の都道府県別の分布実績
 ・定年70歳に向けて
 ・20歳の労働能力を70歳まで維持することを求められる時代になる(THP)
 ・受動喫煙の危険性
 ・定期健康診断の活用(会社を辞めたら定期検診の有り難さが判る)
 ・要精密検査は必ず受診する
 ・要再検査は測定数字に疑義がある時
 ・行動療法的な手法で取り組むことの重要性
 
4.次回
  11月19日 (土) 305号室 A 講師 「      」
  12月17日(土)305号室 T 講師 「      」
 
                       以上


H28.9.17 神戸市勤労会館303号室   17時30分〜
参加者:8名
1.勉強会: F 講師「パワーポイントの作り方」
  4M5E分析の事例を基に、講習を受けました。
 ・画像の背景色を抜く方法
 ・文字は「メイリオ」を使うのが鮮明で良い
 ・アニメーションウインドウの使い方
 ・アニメーションをワイプで出すと、左〜右表示で人が書いたように見える
 ・表示、グリッド線を出すと文字位置が合わせやすい
 ・グループ化は、シフトの左クリックから、右クリックでグループ化
 ・アニメのタイムラグは、アニメウインドウの中の印を右にするほど出て
  くるのが遅く設定できる
 ・アニメーションの消去 ☆△
 ・アニメの傾き・スピンは「効果」「タイミング」設定
 ・ハイパーリンクの使い方
 ・人間の心理面
  物の上部に影が有ると凹んで見え、下部に影が有ると凸で見える
  頭を使うにはコツが有る
   *25分を1回の作業時間 5分の小休憩 これを4セット繰り返し
    この後、30分の休憩をとると効果的

 F講師は、大学の講師だけあって、効果的な教材作りに熱心で説明もわかりやすく
 有意義な勉強会でした。
 安全コンサルタントが各種の講師で、パワーポイントを効果的に使用できるといいですね!

4.次回
  10月22日(土)305号室 T 講師 「      」
  11月19日(土)305号室 A 講師 「      」
                       以上







H28.8.20 神戸市勤労会館305号室   17時30分〜
参加者:6名
1.勉強会:I 講師「誰のため 何のため」
 ・建設業のトップセミナーとして講演した内容を基に説明
 ・講師の体験した災害事例を生々しい説明が有った
 ・掘削中の土砂崩落事故による死亡災害の事例
 ・何で安全コンサルになったのか
 ・ゼネコンの安全担当者の実体験談が多く大変参考になりました
 ・繰り返し災害が無くならないのはなぜか?
 ・危険予知活動の重要性について
 ・指差し呼称の重要性について(声出しがなぜできないのか?)
    等、活発な意見交換の機会となりました
 
2.その他若干の情報交換
 
 
 
 
3.次回  
   
     9月17日(土) 303号室 F 講師   「パワーポイントの作り方」
    各自、パソコンを持参のこと、パワーポイントの効果的な作り方実践が有ります。
    10月22日(土) 305号室 T 講師   「          」
 
4.懇親会 「おやっとさあ」 5名参加 
   苦労談・情報交換を活発に行いました


H28.7.30 神戸市勤労会館305号室   17時30分〜
参加者:8名
1.勉強会:O講師「機械安全入門」  
 ・最近、巻き込まれ災害の安全対策に参画する機会が増えた
 ・もう一度、「機械安全を考える」を勉強会のテーマとした
 ・日本の安全は、従来人の行動改善による安全活動を主体としてきた
 ・ヨーロッパの機械安全の取組から、30年遅れていることを認識する
 ・ISO12100を日本に導入する活動である
 ・H28年の「安全の指標」に「機能安全」の文言が入った「機能安全とは?」
 ・「機械包括安全指針」読んでいない、理解していない事業所が多い
 ・セーフティアセッサ資格の意義  
    等、活発な意見交換の機会となりました
         
2.H27年の兵庫県の死亡災害、全国ワースト3ついて
 ・兵庫県がワースト3は何故なのかの問題提起がなされました
 ・Tさんより、この件についての調査資料の配布説明が有りました
 ・色々な意見が交わされたが、特に決め手となる理由は見つかりませんでした。
         
3.次回        
         
    8月20日(土) 305号室 I 講師  「安全管理は、誰のため、何のため」   
    9月17日(土) 303号室 F 講師 「パワーポイントの作り方」
         
4.懇親会 「おやっとさあ」 7名参加  
   苦労談・情報交換を活発に行いました。




H28.6.25 神戸市勤労会館306号室   17時30分〜
参加者:7名

 1.勉強会: Y  講師「解体工事における安全管理」
・工事現場における災害「労働者かどうか?」「独立しているか?」重要なポイント
・一人親方の保険の紹介
・安衛法第1条、3つのポイントが書かれているが、一つだけ覚えることを提案する
・意識レベルのフェーズ理論、4つのレベルを具体的に説明する
・解体作業の課題 解体するのに資格は要らない
・解体作業のビデオの視聴 建設リサイクル法
・「危険個所に近づくな」ビデオ視聴
  *元監督署長の経験と知識をフルに発揮した、参考になる講習でした。

2.話題・質疑応答は特にありませんでした。

3.次回
 7月30日(土) 305号室  O 講師 「 機械安全入門 」
  8月20日(土) 305号室  I  講師 「                    」


4.懇親会 「おやっとさあ」 7名参加
                                                                         以上
                                                    






H28.5.28 神戸市勤労会館305号室   17時30分〜
参加者:6名
 
1.勉強会:T講師「著作権パート 2」
 ・人格権(売買出来ない)
 ・著作権(売買できる)
 ・版権は中国語、出版権が正しい
  等の項目の説明が有りましたが、著作権は難しく我々の身近な問題
  (講演時の資料・パワーポイントなどにどの様に気をつけるのか?の議論が有りました)
 
2.討議事項
 ・国交省が、社会保険に加入していなければ現場への立入禁止措置を推進していることに対して、質疑が有り
  ゼネコンでも中々加入者が進んでいない等の状況説明が有りました。
 
3.新入会員の参加が1名あり、全員の自己紹介を行ないました。
 
4.次回  
   6月25日(土) 306号室 Y講師   「            」
   7月30日(土) 305号室 O講師   「 機械安全入門 」
 
5.懇親会 6名参加 
 
                                                         以上






H28.4.30 神戸市勤労会館305号室 17時30分〜
1.勉強会:A講師「病院の安全管理」
・病院のリスクとは @組織の硬直化 Aセクショナリズム等
・病院には7つのリスクが有る
・医療機関のリスクマネージメントはISO3100からきている
・SHELLや4M4E なぜなぜ分析の説明が有りました



病院系は難しいテーマで、コンサルがどの程度関与できるかの質疑が有りましたが難しい??

2.その他の新しい情報は有りませんでした。

3.次回
5月28日(土) 305号室  T講師 「 著作権 」
6月25日(土) 306号室  Y講師 「           」



                                   以上





H28.3.26 神戸市勤労会館407号室 17時30分〜
1.勉強会:T講師「なぜなぜ分析」
前勤務先での研修会資料にて講師説明
・なぜなぜ分析の研修会は1日コースで行っている
・ゲームセンターの「モグラたたき」を例にして
モグラが出てこないためにはどうすればいいのか?
根本対策として、コンセントを抜く・・・・根本原因を見つける活動
・三現主義から5ゲン主義への拡大 3現+2原(原理・原則)
・なぜなぜ分析、2つのやり方
@あるべき姿からのアプローチ
A原理原則からのアプローチ
・なぜなぜ分析事例(1) 懐中電灯がスイッチをONしても点灯しないのはなぜ?
・最後の「なぜ」から現象へ遡って検証する
・人間の心理面・生理面の原因追及は避ける
*相当に時間をかけて作成した資料だと感心しました。
*貴重な講習内容の提示有難うございました。

2.大阪安全衛生教育センターでの教材の中に、安全衛生行政の動向
が有りましたので、資料提供しました。


3.次回
4月30日(土) 305号室 A講師 「           」
5月28日(土) 305号室 T講師 「 著作権 」





H28.2.20 神戸市勤労会館305号室 17時30分〜
1.勉強会:F講師「リスクアセスメント実践」              
  ・安全の定義は「ガイド51」 「JISZ8115」              
  ・リスクの定義は、災害頻度と災害の程度の関数             
  ・航空機の災害は436年に1回、災害が発生した時の災害の程度は高いが確率が低いので許されているシステムと言える
  ・土木の施工計画を官庁に出すときには、施工手順書も作成されている        
  ・作業手順書を作成時点でリスクアセスメントを行う            
  ・リスクアセスメントと危険予知は実施する次元が異なる            
  ・土木系のリスクアセスメントとして、大変わかりやすかった            
                       
2.特別教育について意見交換 
  勉強会参加者の特別教育の講師実績の確認を行いました。
3.次回  
   3月26日(土) 407号室 T講師 「          」
   4月30日(土) 305号室 A講師「          」
4.懇親会 「おやっとさあ」 6名参加して各種の情報交換 







H28.1.30 神戸市勤労会館305号室 17時30分〜
1.勉強会:  I 講師「安全管理は誰のため」
  ・災害の傾向
  ・労働安全衛生法の説明
  ・建設業の安全の取り組みの実態
  ・人生3つの坂
    「上り坂」「下り坂」「まさか!!」
    安全管理は、「まさか」に備えた管理である
  ・書類は元請を守るためのもの
  ・安全管理・安全活動が無駄になれば、本来の活動である
   など、大手ゼネコン経験者の話で興味ある内容であった
 
2.福井大学 化学物質リスクアセスメント 
 でインターネット入力すると
化学物質リスクアセスメントツール」が提供されているとの
 情報提供が有りました。
 
 
3.次回  
   2月20日(土) 305号室   F    講師「土木のリスクアセスメント」
   3月26日(土) 407号室   T   講師「           」

   参加の興味ある方は、ご連絡ください。


H27.12.12 神戸市勤労会館305号室
1.勉強会:  O 講師「設備補修工事の安全大会の安全講習会事例」
T.第12次労働災害防止計画の墜落転落防止対策
U.可搬式工具と電源
V.安全の基本的考え方
W.安全施工サイクルを確実に回す
X.災害事故撲滅のために
 
                   
                       H27.12.12
コンサルタント会勉強会(Csum)のご案内
        
                         Csum幹事 

1.目的
 ⑴コンサルタントとしての能力向上 

 ⑵コンサルタントのチーム力の向上
 
2.会の議題・内容
 ⑴メンバーの専門分野の情報提供
 ⑵コンサルタント活動で困っていることの相談
 ⑶診断実務事例 ⑷法改正の内容 ⑸教え方の技法 ⑹その他持ち寄り事項
 
3.運営
⑴毎月1回開催 基本第3土曜日17時30分〜。神戸勤労会館
⑵講師は相互に行っています。
⑶会場の賃料等必要経費は参加者の均等分担(上限1,000円)です。集金分より幹事
会場費)3,000円、残りを当日の講師の資料代として配分します。
⑷領収書の発行は行っていません。
⑸毎回懇親会を行っています。

 
4.今までの講義内容
⑴5/30 「機械安全について」 
⑵6/27 「リスクアセスメントの使い方とその効果・効用」
⑶7/18 「HPのつくり方」
⑷8/29 「規則違反とリスクテーキング」なぜ人は規則違反をするのか?
⑸9/26  「国立大学の安全衛生法への対応」
⑹10/24 「著作権 それほんと?」
⑺11/28 「水蒸気爆発について」
⑻12/12 「安全大会での安全研修の講習事例」(予定)
⑼1/30  講義者未定です

 
5.参加ご希望の方は、下記にメール下さい
   大西安全コンサルタント事務所  

e-mail: oni.anzencon@kobe.zaq.jp     
 http://www4.hp-ez.com/hp/txxx

                           以上
 



































 

プロフィール

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大西安全コンサルタント事務所
神戸市在住、あんぜん活動は関西がメインですが全国出張致します。
千葉・東京・豊橋・津・北九州・福岡で活動しました。
性別
血液型
O
自己紹介
機械と物流の安全に取り組んでいます。
趣味
ゴルフ/テニス/陶芸
職業
労働安全コンサルタント
保有資格
CSP労働安全コンサルタント(第359号)
労働安全コンサルタント(機−第682号)
セーフティアセッサ(ISO12100/JIS9700)
セーフティベーシックアセッサ(防爆電気機器)
RSTトレーナー(職長・監督者教育)
電気取扱作業特別教育インストラクター(低圧)
粉じん作業インストラクター
動力プレス・シャー業務特別教育インストラクター
足場の組立て等業務特別教育インストラクター
酸欠・硫化水素危険作業特別教育講師養成講座修了
振動工具取扱い作業教育インストラクター
有機溶剤作業主任者技能講習修了
特定化学物質作業主任者技能講習修了
第1種衛生管理者
メンタルヘルスU種
環境社会検定(eco)
電気主任技術者3種
電気工事施行管理技士1級
電気工事士1種
ほめ達2級
農業機械安全アドバイザー

「ゴルフやり直し」進行形

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